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遊民宿『旅の轍(たびのわだち)』
〒059-1941 北海道勇払郡安平町追分青葉1-24

 【住所のよみ】 ほっかいどう ゆうふつぐん あびらちょう おいわけあおば

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当宿のある安平町追分は、開拓時代より、夕張線と室蘭本線の鉄道の分岐点という意味で、「追分」という地名が付きました。昔から交通の要衝だった訳ですが、現在でも北海道の玄関口である新千歳空港や苫小牧港・苫小牧東港からも近く、道内各方面への道路や鉄道もあり、交通の要衝です。

「これから北海道を旅するぜ!」という道内1泊目の旅人さんから、「明日の飛行機で帰ります・・・。」という

今回の旅の最後に泊まる旅人さん、道内の移動で中継地点として泊まる旅人さん、そして追分を拠点にして周辺を巡る旅人さんなどなど・・・。いろんな旅人さんにご利用頂いてます!

【車・バイク・自転車などでお越しの場合】

★苫小牧東港(周文埠頭)から、上厚真・厚真経由で約41km。車で約50分。

★​苫小牧フェリーターミナル(西港)から、国道234号線で約41km。車で約50分。

★千歳市街から国道337号線経由で約20km。車で約25分。

★新千歳空港から道央圏連絡道路経由で約23km。車で約25分。

★道東自動車道・追分町ICより約3km。車で約5分。

★道央自動車道・岩見沢ICより国道234号線で約41km。車で約50分。

夜のフェリーで到着の旅人さん・夜の飛行機で新千歳空港着→レンタカーでお越しの旅人さんも大歓迎!

※苫小牧・苫小牧東港よりお越しの旅人さんへ・・・港から宿までの途中で通る集落(遠浅・早来・厚真・安平)の国道・道道沿いにはコンビニがあります。(冷えた缶ビールは宿でも販売してます。)

※敦賀からの苫小牧東港20:30着・公共交通機関でお越しの方は当宿へ到着できない可能性があります。

※千歳市街(新千歳空港含む)より夜遅くにお越しの旅人さんへ・・・特に南千歳周辺でレンタカーを借りて当宿まで、道央圏連絡道路(高規格道路)を通りますと、途中に飲食店もコンビニも有りません。JR千歳駅周辺でお済ませください。(国道337号線の千歳駅周辺であれば飲食店やコンビニ・スーパーがあります。追分市街であれば、JR追分駅付近にコンビニあり。ただし、20時まで。)

※宿の敷地内に車は3~4台駐車可能。(ただし大型車は駐車不可)すべて屋外駐車になります。

※道道226号線から宿までの道と、駐車場・駐輪場は未舗装です。

※Googleで検索すると地図の場所が若干ずれているようです。下記の画像を参考にお越しください。
※ナビで検索する際は、住所で検索してください。(電話番号検索では、到着できない場合があります)

北海道勇払郡安平町追分青葉1-24  【よみ】ほっかいどう ゆうふつぐん あびらちょう おいわけあおば

以下に、当宿の前の道道226号線からの詳細を掲載しましたので、参考にしてお越しください。

​夜間に到着の旅人さんは、下の画像の道を入り、電気が点いてる建物が宿です。

 

 

※1 追分市街・苫小牧・道東方面(国道234号線方面)よりお越しの場合

道道226号線を千歳方面に進み、JRの跨線橋と信号を過ぎて坂を登ると、上の写真の風景が現れます。   左側の「熊木」さんの看板を目印に、この次を左折すると宿に到着します。​​

 

 

 

※2 千歳・札幌方面(国道337号線方面)よりお越しの場合

道道226号線を追分方面に進み、千歳市から安平町に入って約300メートルほど進むと、上の写真の

風景が現れます。左手に信号機の標識があるので、それを目印に右折すると、宿に到着します。

下の画像が冬季の様子です。参考にして十分気を付けてお越しください。​

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【参考】​新千歳空港に到着→空港周辺でレンタカーを借りる→旅の轍への道順

【JRにてお越しの場合】

★JR室蘭本線・石勝線 追分駅下車約1,6km。徒歩約20分。ご予約時に追分駅到着時刻をお知らせください。ご希望の方にはお迎えの相談をさせて頂きます。

【2021年3月13日ダイヤ改正での送迎は以下の通りです】

・お迎え対象列車は追分着17:16~各線最終列車まで。(それまでに到着の方は、駅でお待ちください。)

・朝の追分駅へのお送りは、8:40~10:14発の列車が対象です。(8:40以前の列車で出発の方は徒歩でお願いします)

※ 急な宿泊の場合、宿主が既に飲んでる事がありますので、その場合は徒歩でお越しください。

※ 新千歳空港まで飛行機→JR線でお越しの旅人さんへ・・・(追分から新千歳空港へ向かう方も含む)

・ 追分駅はKitaca(ICカード)エリア外ですので、新千歳空港で切符を買ってから乗車してください。

・ 送迎は(室)追分駅のみです。列車の本数が少ない場所なのでご注意ください。

・ 台風や雪害などでJRが運休の場合、他の交通機関は有りませんのでタクシーをご利用ください。(追分~千歳市街で5,000円程度かかるようです)

2016年11月の発表で室蘭本線・沼ノ端~岩見沢間が「JR単独では維持が困難な路線」となってしまいました・・・。

旅人の皆さん、楽しい北海道の旅は是非ともJRで!!

過ぎ去る雄大な風景を車窓から眺めながら、その土地の言葉を聞きながら、その土地の美味しいものを味わいながら移動できる旅は、列車ならでは。

​​そうです!列車の旅には、今では忘れつつある「旅情」があります!

宿主も、旅人時代は主にJRでの汽車旅でした。

旅の轍では、シーズンオフに汽車で出掛けるイベント「飲み鉄ツアー」を開催しています。

1.美々地区で借りた場合、一旦国道36号線に出ます。そしてすぐに画像の道央圏連絡道路の入口があり、長沼方面へ進みます。

2.道央圏連絡道路を祝梅(しゅくばい)ランプで降りて、並行している国道337号線を長沼方面に進みます。(右折です)

祝梅ランプから約2km進むと、横断歩道があり、その先に画像の青看板が見えます。この青看板の下あたりに右折路があり、ここを右折します。(見落としやすいので要注意!)

3.コムカラ峠を越えたら、一旦停止の標識があり、道道226号線に出ます。画像の交差点を右折します。ここから宿まで車で5~6分です。

4.道道226号線を追分方面にしばらく走ると、「安平町」に入ります。画像の右手に変電所のような施設(開閉所というそうです)が見えます。旅の轍は、この裏手になります。

​この場所から300mほど進むと、先ほどの画像の「※2 札幌・千歳方面(国道337号線方面)よりお越しの場合」の場所に出ます。

遊民宿『旅の轍(たびのわだち)』

 〒059-1941 北海道勇払郡安平町追分青葉1-24

 

 

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